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ABOUT Leather works GATE

■ ABOUT Leather works GATE (レザーワークス・ゲートについて)

ハンドメイドレザークラフト工房『Leather works GATE』 のオーナークラフター”HIDE”こと、門井 英之です。

身近にあるたくさんの革製品。
革製品には、使い込むほどに革ならではの”味”や”温もり”を増してその持ち主に馴染んでいくという魅力があります。
でも自分の”イメージ”や”想い””こだわり”を満たしたものには出会えるチャンスはそうそうないものです。
『お預かりした”想い”を形にしてお届けするような仕事がしたい。』その想いからレザークラフトの世界に飛び込み勉強してきました。

『Leather works GATE』はそういった”想い”から出来たブランドです。

天然素材である『革』を使い、オーダーして頂いたお客様の”イメージ”や”想い””こだわり”を形にするために、ひとつひとつの作品に作り手の”こだわり”と”想い””心”を込め、手作りで丁寧に製作しています。
そしてお客様の手に届いた作品を安心してご愛用いただき、その魅力を増しながらいつまでも末永くお客様の傍らにあり続けられるよう、作品を製作させていただく時点よりそのお手伝いをさせていただきたいと思っています。
そしてこれからも、もっと皆様の”想い”を表現出来る作品が作れるよう、これからも日々精進したいと思っています。

■ ブランド名・ブランドマークの由来

Leather works GATE BANNER

ブランド名の『Leather works GATE(レザーワークス・ゲート)』は、オーナークラフターの苗字である『門井』の”門”からきています。
『門』は英語で『GATE(ゲート)』
そこに革の工房という意味で、『革』=『Leather(レザー)』+『工房』=『Works(ワークス)』を付けました。
特に『工房』は英語で『Studio(スタジオ)』や『Workshop(ワークショップ)』『Atelier(アトリエ)』など色々考えられましたが、実際は工場や製作所と言う意味の『Works』を使いました。
よくバイクや車のレースなどで『ワークスマシン』という言葉が使われますが、なにか特別に作られたモノのような響きがあり、『works』と言う言葉に意味・響き共にとても魅力を感じたからです。
そして『GATE』は意味的にも『門』を表わし、『そこをくぐった先にはなにかがある』ようなイメージを思い浮かべることが出来る言葉ですし、『GATE』の作品を手にすることで、その先にある、人それぞれのすばらしい何かをも手にして欲しいという思いもこもっています。

またブランドマークは、やはり『門』の字をディフォルメしてつくったものです。
さらに、塗りつぶした部分だけを眼で追っていくと『GATE』の頭文字、ローマ字の『G』の形を表わしています。

工房所在地 ほか

【所在地】  〒300-2706 茨城県常総市新石下3743

【 TEL 】    0297-38-5835

【 FAX 】    0297-42-7279

【e-mail】   info@leather-w-gate.com 

【定休日】   日曜・祝祭日、その他(営業日カレンダーをご覧ください)

【備考】    当工房はあくまで工房であり、作品の販売を行う店舗ではありません。
         仕入れ、イベントなどへの参加により工房を空ける場合がございます。
         ご訪問いただく際は、事前にご連絡下さることをお勧めいたします。